なぜ?株で負けてしまうのか?
123株式マネースクールの泉です。 ・「情報」に頼ったトレードをしてしまう ・負けないためのノウハウを知らない |
私自身も、負けの連続の日々でした
このページを見ている方の中には、株をやっているけど、上手くいかない、負けてばかり、という方もいらっしゃると思います。実は私も以前は、負けてばかりでした。 |
一旦株をやめるものの・・・
そして、一旦株を辞めました。が、しかし、一度株の魅力を知ってしまうと、辞めることは出来ません。負けたことが悔しくて悔しくて、また本を読んだり、無料~有料のセミナーへ行きまくり、猛勉強をしました。中には、一度で数百万円のセミナーに行ったりしたこともあります。 |
今までとは真逆の世界
そこで私が見たのは、今まで勉強してきたことと全く真逆の世界でした。そこでは情報を一切排除し、ローソク足という株価の動きを示したグラフのみで売買をしていたのです。 |
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この時、今まで自分が勉強していたノウハウが全く役に立たないものであるのを知ると同時に、そういったノウハウをばらまいて私腹を肥やしている人達を信じていた自分が、本当に情けなくなりました。 |
負ける理由1 「株の知識」を勉強してしまう
どれだけ「株のお勉強」をしても、儲けには繋がりません。こんなことを言うと怒られそうですが、事実です。 |
負ける理由2 「情報」に頼ったトレードをしてしまう
一般的な株式投資の常識として「情報を集め」「それを分析して」「売買する」というものがあります。そのために、多くの方が経済新聞や雑誌、アナリストの レポートを読み、四季報を読み、必死にテクニカル分析を勉強します。しかし現実のケースでは、「ある会社の業績が上がりそうだ」という情報は、機関投資家 であればほぼリアルタイムに、即座に手に入れることが出来ます。そのため、株価が上がる前の「本当の底値」で買うことが可能です。 |
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個人投資家が、どれだけ情報を手に入れ、分析手法を勉強しても、そもそも即座に情報を手に入れ、それを多角的に分析するチームを持っている機関投資家には勝てません。
ですから、個人投資家には、個人投資家の戦い方、もっと具体的に言うと「機関投資家の動きを読んだ戦い方」が必要になってくるのです。 |
負ける理由3 機関投資家と個人投資家では戦い方が違うことを知らない
実は、プロの個人投資家は、3勝7敗のなかで、手堅く利益を確定し、安全にロスカット(損きり)を行って、トータルで利益を堅実に重ねていきます。 |
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ところが、初心者の方にこの話をすると「えぇ!7割も負けるんですか!9割~8割は勝つものだと思ってました!」と言われます。 このノウハウについては、実際のトレードを通じて、ケースbyケースの実践でしか学ぶことが出来ないのです。 では、初心者がこの「負けない技術」を身につけることは可能なのかというと、実は可能です。123株式マネースクールでは、この「負けない技術」を、株が はじめての方から、10年負け続けた方まで、幅広い方に教えています。 |
どうすれば個人投資家が勝てるのか?
まず、儲けに繋がらない勉強と情報は、一切遮断することです。どれだけ複雑な理論を振りかざしたり、大量の情報を集めたりしても、結局のところ、個人投資家が知りたいのは「この先株価はどちらに動くのか?」だけです。 |
金融商品取扱業者であることを証する事項
| 商号 | 株式会社 日本投資技術協会East |
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| 金融商品取引業者 であることを証する事項 |
当社は金融商品取引業者(投資助言・代理業者)です 登録番号 関東財務局長(金商)第2423号 |
| 手数料等 | 報酬体系 ベーシック 会員 3ヶ月 157,500円 以降1年 1,000円 |
| 指標変動により 損失が生じるおそれ |
株価や債券価格の変動により、投資元本を割り込むことがあります。 また、株式発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込んだり、その全額を失うことがあります。 また、信用取引や有価証券関連デリバティブ取引においては、委託した証拠金を担保として、証拠金を上回る多額の取引を行うことがありますので、上記の要因により生じた損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損が生じる)ことがあります。 |
| その他重要事項 | 当社は、社団法人日本証券投資顧問業協会の会員であり、会員名簿を協会事務局で自由にご覧になれます。 また、管轄の関東財務局で、当社の登録簿を自由にご覧になれます。 |
| 十分読むべき旨 | ご契約の締結前に、当社よりお渡しする「契約締結前の書面」の内容を十分にお読みください。 |
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